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昭和27年 9月 大和製罐株式会社の全額出資により長崎市に長崎工場建設。電解法による錫、製鉄材料並びに無地キャップの製造を開始。
昭和34年 1月

18L缶ラインを設備し、各種18L缶の製造・販売を開始。

昭和37年 1月 福岡県筑後市(福岡工場)に18L缶ラインを移設して製造・販売を開始。
昭和38年 2月 長崎工場にキャップ工場を増設し、各種印刷キャップの製造・販売を開始。
昭和45年 5月 福岡工場に全自動ボディーラインメーカーを設置し、能力増強。
昭和52年10月 長崎工場において各種スクリューキャップの製造・販売を開始。
昭和56年10月

福岡県筑後市大字溝口に新福岡工場を建設。18L缶最新型ボディーメーカーを設備するとともに全自動溶接缶 製缶ラインを増設して、各種18L溶接缶の製造・販売を開始。

昭和58年11月 長崎県諫早市津久葉町に新電解工場を建設。錫、製鉄材料の製造・販売並びにIC関連の電解を開始。
昭和60年 1月 同上諌早市に新本社長崎工場を建設。印刷設備の増設にともない、18L缶 の塗装、印刷を開始するとともに、全自動ラインによる各種キャップの製造・販売を開始。
昭和63年 5月 長崎工場において、各種ラグキャップの製造・販売を開始。
平成 8年 6月 長崎工場にスクリューキャップライン増設
平成 8年 9月 長崎工場にラグキャップライン増設
平成11年 4月 長崎工場にPPキャップライン増設
平成12年 10月 福岡工場に18L缶・9L缶・1/4缶・変寸缶対応の新ラインを設備して製造・販売を開始。
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